明日の衆議院投開票今の政治状況自民党対中道その何とも言えないわからなくなってしまっていることを書きます
いろんなことがわけわからなくなって自民党は安泰だし野党は何か力不足みたいなことでひどく批判される。そこら辺をもうちょっと分析的に述べるとこんなことになりますまず自民党の問題です。。
高市さんの解散に至る内容、言論の問題ですが要するに私が総理大臣ということで よろしいかどうか、それを、え、有権者の皆さんに判断してほしいというようなこと をおっしゃってましたけれども、だとするならば、あの、これからですね、 え、ま、まだ日が浅いわけですよね。総理になってからね。 で、え、本来年度予算について審議をして、え、成立させてということになるはずでありました。で、だからそこで持って仕事をしてそれで判定してくれと言うんだったら分かりますけれども、あの、どうやって判断しろとそれからこれは本当に恐ろしいこと言ってなと思いました。。
政策の転換をするんだと言っている。それこそ、え、国のあり方を一変させるようなあ、転換をするんだと言っている。これがね、何のことをさしてんだかよくわかんないんですよね
自民盗の統一協会問題ですが、自民党は言ってみればその自主調査っていうのをやったわけですね。で、え、全ての議員に対して要するに自己申告せよと、これがまあ当時から 甘々だよなと。うん。
立憲民主党と公明党、中道改革連行ですよね。なんかあれでしょ、要は寝てたらその寝床があんに火がついて燃え始めたからでしょ この行けば、あの、半分ぐらい落戦すると、大変だ、大変だって言ってついに、ま、お尻に火がついたとはこのことでありますよね。
野党として、ま、最低限やるべき行動、時の政権を倒す、よっと倒すという最低限の行動をやろうとして、失敗しているという大問題です
私はこれによって敗北するんじゃなくて、これは敗北の結果だよということですね。
2011年から、何が何でも、あの、もう即自、即座的にですね、脱原発を目指すべきであるという空気がやはり強かったわけですよ。ところがそっから8 年ぐらい経ってですね、原子力村というのは、ま、この間に大きく巻き返したわけですよね嘘のデータをね、裁判所に提出したり、結局我が国はね、原発がなけりゃね、あの、無理なんだよ。暮らせやしねえんだよという、あの、ま、これは、え、半分はプロパガンダ、確かに何にその取って変わるんですかっていうことを一生懸命準備しない限り確かに必要だということにはなるわけですからね。だから、あ、そこで大きな転換が起こらないように原子力村は一生懸命巻き返し、そしてもう既でに巻き返しに成功したわけですね。だから国民世論としても結局再稼働賛成。結局原子力村をあのに対する批判を強めてこれをま打ちまかすというかね。打撃を与えるっていうことができなかった、
そして、え、安保問題の 方ですけれども、あの、これまた要するに2015年の新保法制から今10年以上 経ってるわけですけれども、え、その間にその 新しいその憲法解釈に基づいてどんどん。その政策が進められてき たわけですよね。敵基地攻撃能力を持つとか、それから南性諸島に、え、 自衛隊の基地をたくさん今現に増やしてますけれども、で、それからあと大きいの は指権の統合ってやつですね。指揮統合 も実質的にはこれはアメリカの米軍の指揮下に自衛隊があ、ほぼ自動的 に入っていくいってことがあ、ま、どんどん座って進んじゃったんですよね。だから立憲民主 党はその意見部分を取り除くというわけだけれども、じゃ一体どこを取り除くんです かと。取り除く範囲っていうのが大きく変わってきてるんですよね。それ こそその2015年のあの直後だったらね、こないだ安倍政権が下した決定って いうのを取り消しますで済んだかもしれませんが、今はもうその決定に基づいた 様々な政策が行われてきてしまっている。
僕が思うのはね、 2015 年のやっぱりあの段階ではいや、日米安保体制っていうのをとにかく強化するんだ、強化し続けるんだということでいいんだろうかっていうその疑問っていうのがやっぱりあの反対運動の根本的な動機だったと思うんですよね。やっぱり日米安保体制っていうのをやっぱりもうちょっと相対化できものかと相対化した方がいいんじゃないか相対化すべきなんじゃないかというあれほやっぱり空気っていうかなそれは出てた。
それが10 年経ってどうですかっていうことですよね。あの、結局そこんところで、え、ま、こ中ではいわゆる安保村が巻き返して ね、先ほど原子力村が巻き返してって言いましたけど、こっちでは安保村が巻き返して、え、その相対化しようというような気運というか空気みたいなものっていうのは、あの、吹き飛んでしまった。ここでもやっぱり負けてるんですよね。
立民のファウンダーである枝野さん、あの理念を持った政治家だったのかと私は最初から持ってないと思うんですよ。だって3.11 起きた時枝野さん民主党の閣僚だったんだから、なぜもっとエネルギー転換ということの、え、原発をねどうやってやめるのかと。ま、具体的にはそれはやっぱり再生可能エネルギーをもっとあれするとかですね。が必要なわけだけれども はい。 で、ものすごいやっぱ投資も必要ですよね。やっぱりもうお金をかけないと無にもならんわけですが、あ、結局そういった政策の転換を政府の中にいたけどしなかった人の1人 うん。 ですよね。
結局立憲民主党はずっと、え、その日本の安全保障はあの基礎は日米安保体制は緩ない。 ずっとそう言ってますよね。 1 度もだからそれを相対化しようっていうスタンスは出してませんね。で、野田さんみたいな人がね、あ、主派ですから野田さんみたいな人に立民の主流派を取られてる時点で、え、もう左派は完全にそれ負けてるわけですよね。
山上くん
やまがみ君に無期懲役という判決がでた、それに反対し上訴するにあたって、憤慨し、自民盗の悪を弾劾する、そういう気持ちをあらわしたトーンで、お願いします tone:
皆さん、やまがみ・てつや、山上徹也さんの無期懲役の判決が出されました。
統一協会という化け物集団によって家庭を破壊された信者2世です。その統一教会と、つるんで、おのれの、権力維持に利用したのが、自民盗の安倍晋三です。安倍晋三の責任を、問いたいと思い、しゃべります。
統一協会みんなその悪行は聞かされていますが、印鑑や壺を法外な値段で買わせる霊感商法や高額の献金、本当にひどい目にあったものです。さらに我々がびっくりしたのは自民党の悪行です。自民盗のトップの安倍晋三が統一協会とものすごい深い暗い黒い関係を結んでいって、自民党の選挙の候補者を当選させるために票の積み増しをはかるために、統一協会との薄汚れた関係にあったっていうことが明らかになっています。悪の協力に対して報いるために、自民党は統一協会は立派な宗教団体なんだという宣伝をやってきました。その中でも安倍晋三が韓国ソウルで行われた統一協会の集会にビデオメッセージを寄せたっていうことは日本人ならば誰でも知っています。また霊感商法や高額献金の問題から統一協会っていうのはどうしようもない団体であるということは日本人はみんな知ってるわけです。その汚名を隠すために統一協会は宗教団体の名前を変更するという企みを行いました。その宗教団体の名前の変更を受け付けする政治家が文部科学大臣なんですが、下村はくぶんという、裏金の悪名が高い自民党の代議士が文部科学大臣のやっている時に統一協会はその名前を世界家庭平和連合という名前に変えて日本の庶民の目をめくらましするという行動をとったわけです。こんなどうしようもない濃密な関係を自民党と統一教会は取ってきたのです。
今、高市さなえが総理大臣をやっていますが、国防の安全保障、経済の安全保障、教育の安全保障、何でも安全保障っていう名前をくっつけて喜んでいます。安全保障国民の立場から言うならば国民の安全が保たれるように国民をかばってくれることが安全保障の中心ですよね。国民の安全保障を守る中核にいるのが自民党の総裁であり総理大臣ですよね。安倍晋三の統一協会利用利用のこの悪いざま、これは安倍晋三の犯罪というべきですよね。日本の国民日本の庶民を足蹴りにしておいて韓国の教団の援助をしていたわけです。こんなに悪魔の統一教会を援助したために日本人の家庭の崩壊とか日本人の安全が壊されてしまったわけです。こんなことは政治家がやってはいけない究極のことじゃないでしょうか。
安倍晋三ら自民党のトップによって家庭を壊された、その信者の2世の山上徹也さん、その山上さんが真っ暗にされてしまった人生、その中で統一教会のじゅん代表とも言える安倍晋三に復讐したということはもちろん暴力で許されることではないですがその背景事情というものは十分に考えてあげるべきことではないでしょうかそんなこともできない日本の司法だとするならばとっても許せない気持ちになります、悲しくなります。
裁判はもう一回山上君のことを考えてあげてください、無期懲役というのは厳しすぎる判決であります。安倍昭恵さんにも一言言いたいです。あなたのご主人のせいで山上くんや信者家族は破壊されどうしようもない人生人生を歩みました。自分のご主人が犯したこの犯罪、山上君に謝ってほしいと思います。
山上くんに謝れ 安倍晋三遺族は
皆さん山上徹也さんの無期懲役の判決が出されています
統一協会という化け物集団によって家庭を破壊された信者2世です
統一協会みんなその悪行は聞かされていますが、印鑑や壺を法外な値段で買わせる霊感商法や高額の献金、本当にひどい目にあったものです。さらに我々がびっくりしたのは自民党の悪行です。自民盗のトップの安倍晋三が統一協会とものすごい深い暗い黒い関係を結んでいって、自民党の選挙の候補者を当選させるために票の積み増しをはかるために、統一協会との薄汚れた関係にあったっていうことが明らかになっています。悪の協力に対して報いるために、自民党は統一協会は立派な宗教団体なんだという宣伝をやってきました。その中でも安倍晋三が韓国ソウルで行われた統一協会の集会にビデオメッセージを寄せたっていうことは日本人ならば誰でも知っています。また霊感商法や高額献金の問題から統一協会っていうのはどうしようもない団体であるということは日本人はみんな知ってるわけです。その汚名を隠すために統一協会は宗教団体の名前を変更するという企みを行いました。その宗教団体の名前の変更を受け付けする政治家が文部科学大臣なんですが、下村はくぶんという、裏金の悪名が高い自民党の代議士が文部科学大臣のやっている時に統一協会はその名前を世界家庭平和連合という名前に変えて日本の庶民の目をめくらましするという行動をとったわけです。こんなどうしようもない濃密な関係を自民党と統一教会は取ってきたのです。
今、高市さなえが総理大臣をやっていますが、国防の安全保障、経済の安全保障、教育の安全保障、何でも安全保障っていう名前をくっつけて喜んでいます。安全保障国民の立場から言うならば国民の安全が保たれるように国民をかばってくれることが安全保障の中心ですよね。国民の安全保障を守る中核にいるのが自民党の総裁であり総理大臣ですよね。安倍晋三の統一協会利用利用のこの悪いざま、これは安倍晋三の犯罪というべきですよね。日本の国民日本の庶民を足蹴りにしておいて韓国の教団の援助をしていたわけです。こんなに悪魔の統一教会を援助したために日本人の家庭の崩壊とか日本人の安全が壊されてしまったわけです。こんなことは政治家がやってはいけない究極のことじゃないでしょうか。
安倍晋三ら自民党のトップによって家庭を壊された、その信者の2世の山上徹也さん、その山上さんが真っ暗にされてしまった人生、その中で統一教会のじゅん代表とも言える安倍晋三に復讐したということはもちろん暴力で許されることではないですがその背景事情というものは十分に考えてあげるべきことではないでしょうかそんなこともできない日本の司法だとするならばとっても許せない気持ちになります、悲しくなります。
裁判はもう一回山上君のことを考えてあげてください、無期懲役というのは厳しすぎる判決であります。安倍昭恵さんにも一言言いたいです。あなたのご主人のせいで山上くんや信者家族は破壊されどうしようもない人生人生を歩みました。自分のご主人が犯したこの犯罪、山神君に謝ってほしいと思います。
移民問題


- Removal (強制送還):
- 1996年以降、「追放命令」から「強制送還命令(Order of Removal)」に名称が変更されました。
- 司法審査の機会が制限され、強制的に出国させられます。
- 再入国が長期間または永久に禁止されるなどの深刻な法的罰則が発生します。
- Voxのウェブサイト によると、近年は増加傾向にあります。
- Return (送還・自主的出国):
- 「自主的出国」として知られ、入国者に対して正式な手続きなしに強制的に帰国させる処理です。
- 以前は「キャッチ・アンド・リリース」と呼ばれ、刑事罰が伴わない場合が多いです。
- Congress.govのウェブサイト によると、過去25年間で低水準に変動しています。
エプスタイン bbc
Epstein: Mandelson resigns as opposition parties demand investigation
エプスタイン、外国の政権に秘密情報を渡した、どういうことなのか、不思議、仕組みが不明。性事件まで東側政権とやりとりされていたと。「子供でもわかるように、こういう裏世界のやり取りの仕組みを教えてほしい」 記事→エプスタインが政権中枢の情報をプーチンに流していた? 首相の辞任にも関与していた可能性も(英報道)
2/4(水) 17:30配信
エプスタインが政権中枢の情報をプーチンに流していた? 首相の辞任にも関与していた可能性も(英報道)
エプスタインには要人の弱みを握り、外国勢力に提供する情報ブローカーという一面も【木村正人(国際ジャーナリスト)】
[ロンドン発]トニー・ブレア、ゴードン・ブラウン、キア・スターマーと歴代労働党政権で要職を担ったピーター・マンデルソン前駐米英国大使(解任)と、少女買春で起訴され自殺した米富豪ジェフリー・エプスタインの腐敗に満ちた関係に改めてスポットライトが当たっている。 【動画】エプスタイン文書から見つかった、ズボンを脱ぎ女性と映るマンデルソン 2人の関係は少なくとも2002~11年まで続き、エプスタインが08年に未成年者の買春斡旋で有罪判決を受けた後も続いた。昨年9月、エプスタイン文書の一部が明るみに出た際、マンデルソン氏が「早期釈放のために戦う」よう促していたことが明るみに出て失脚した。 先月末、350万件ものエプスタイン文書が公開され、マンデルソン氏が政権の極秘情報を漏洩していた疑惑が浮上、労働党も離党した。英紙タイムズ(2月2日付)によると、マンデルソン氏の名前は5938回も登場し、時にいちゃつくようなトーンが親密さを物語っているという。
エプスタインに愛を告白していたマンデルソン氏
同紙によると、エプスタインはマンデルソン氏を「ピーティー」と呼び、同性愛者のマンデルソン氏はエプスタインに愛を告白、ある時は「君の夢を見る」とまで書き送っていた。文書はマンデルソン氏がいかに日常的に公私混同していたかをうかがわせる。 マンデルソン氏はパリやニューヨークのエプスタイン所有マンションへの宿泊、カリブ海の私有地への旅行、財務アドバイスの便宜を受けていた。マンデルソン氏への7万5000ドル送金や現在マンデルソン氏のパートナーが整骨学コースで学ぶための1万ポンド支払いも浮上した。 エプスタインは影響力があると思った人物は誰でも人脈に加えたがる「要人コレクター」。ビル・クリントン氏のような有力な政治家には贅沢なプライベートジェット、別荘、社交の場を提供する一方で、実業家には政治的影響力を獲得する橋渡し役を務めていた。
「今日ようやくブラウン首相を辞めさせたよ」
エプスタインは億万長者の税務や資産管理のコンサルティングも行い、人脈を広げた。要人の弱みを握り、外国勢力に提供する情報ブローカーでもあった。ロシアの情報機関やイスラエルのモサド、サウジアラビア当局、カダフィ独裁下のリビア情報部との関係も取り沙汰される。 10年5月、ブラウン首相が退陣を決断した際、政権中枢にいたマンデルソン氏は助言を与えていた。退陣を知っていたのはごく一部だったが、マンデルソン氏は「今日ようやく彼を辞めさせたよ」とエプスタインにメールを送り、公表前に退陣を知らせていた。 英BBC放送がエプスタイン文書から収賄、背任など公職における不正行為で捜査を受ける可能性がある関係をまとめている。ブラウン政権の事実上の副首相を務めていた09年6月、マンデルソン氏は英国経済に関する首相政策顧問のメモをエプスタインに転送していた。
エプスタインは情報をもとに巨額の富を手に入れた可能性
マンデルソン氏は「首相に送られた興味深いメモだ」と書き添え、エプスタインからの「売却可能な資産とは何?」という質問に「土地や不動産だと思う」と答えていた。ユーロ危機の回避を目的としたEU(欧州連合)の5000億ユーロ救済措置についても事前通知していた。 10年5月、ギリシャ債務危機が単一通貨ユーロ圏全体に広がる懸念が深まる中、EU財務相の合意が発表される前日「情報筋によれば5000億ユーロの救済がほぼ完了したとのことだ」とのエプスタインの打診にマンデルソン氏は「間もなく発表されるはずだ」と情報を確認していた。 09年12月、エプスタインは「銀行家ボーナスの現金部分のみを課税対象とするよう変更できる可能性はあるか」と問い合わせ、マンデルソン氏は「修正に向け懸命に努力している。財務省は固執しているが、私が対応中だ」と返信していた。これが犯罪でなかったら何が犯罪なのか。 エプスタインはマンデルソン氏の極秘情報をもとに市場で巨額の富を手に入れ、未成年者からの性的搾取と人脈形成に使われていたとみてほぼ間違いないだろう。そして、その情報はエプスタインを通じてロシアのウラジーミル・プーチン大統領に流れていた可能性さえある。
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ショッキングなニュースですよね。一見すると「ただの悪い金持ちの性犯罪」に見える事件が、実は国家を揺るがすスパイ映画のような構造になっていた、というお話です。
この「裏世界のやり取りの仕組み」を、子供でもわかるように3つのステップで図解通訳しますね。
1. 仕組みは「毒入りのプレゼント」から始まる
エプスタインのような人物(フィクサーやブローカーと呼ばれます)は、まず有力な政治家やお金持ちに、彼らが喉から手が出るほど欲しいものをあげます。
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豪華なパーティーや旅行: 「タダでプライベートジェットに乗せてあげるよ」「私の島で遊ぼう」と誘います。
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悪い遊びの提供: そこで、普通の人には言えないような「恥ずかしいこと」や「悪いこと」を一緒にしたり、させたりします。
これが**「毒」**になります。一度でもその毒(秘密)を共有すると、政治家は「バラされたら人生が終わる」という恐怖で、エプスタインに逆らえなくなります。
2. 「情報」という商品への交換
逆らえなくなった政治家は、エプスタインの言うことを聞くようになります。ここでやり取りされるのが「情報」です。
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お金になる情報: 「明日、国が大きな発表をして株価が動くよ」という内緒話を教えます(これでエプスタインは大儲けします)。
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国の秘密: 「実は首相がもうすぐ辞めるよ」「この国は今、お金がなくて困ってるよ」といった、他国が知りたい情報を流します。
3. 「情報の卸売り」と「弱みの連鎖」
ここからが一番怖いところです。エプスタインは手に入れた情報を、さらに**「他国の政府(ロシアなど)」**に売ったり、渡したりします。
つまり、どういうこと?
この仕組みを**「ハニートラップ」や「ブラックメール(脅迫)」**の進化版と考えるとわかりやすいです。
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エサをまく: 豪華な生活や悪い遊びで政治家を釣る。
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証拠を撮る: 隠しカメラなどで、政治家の「恥ずかしい姿」を記録する。
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操り人形にする: 「バラされたくなければ、情報をよこせ。あの法律を変えろ」と命令する。
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転売する: その情報をプーチン大統領のような「他国のボス」に渡して、自分は安全と権力を手に入れる。
今回のニュースの衝撃ポイント
今回の報道がすごいのは、イギリスの元大使という「超エリート」が、エプスタインに**「恋をしていた(あるいはそのフリをしていた)」**ことで、完全にコントロールされていた可能性があるという点です。
感情や弱みを握られた人間は、国を売るような情報(首相の辞任や経済の極秘メモ)さえも、ポロッとメールで送ってしまう……。まさに**「個人の弱みが、国家の安全を壊した」**というわけです。
もっと詳しく、例えば「なぜロシアに情報を流すメリットがあるのか」といった点について深掘りしてお伝えしましょうか?
karakamaさんの弾劾発言
総理大臣として程度が低すぎこれでは日本国家は道を誤る、ひどい総理大臣だという憤激とおバカ総理という軽蔑が混じった tone: ZEPHY
テーマ:みずほ銀行が放った「現職首相への直言」その衝撃の正体
1. 騒動の背景:高市首相の「ホクホク」発言
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発言の内容: 街頭演説にて、円安で輸出企業が利益を上げている状況を「ホクホク状態」と表現。
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世間の反応: 物価高に苦しむ国民感情との乖離(かいり)が激しく、即座に炎上。
2. みずほ銀行リポートの衝撃:なぜ「異例」なのか?
通常、大手銀行は現職政権や選挙期間中の政治家に対し、これほど直接的で厳しい表現を使うことは避けるのが「業界の常識」です。
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タイトル: 『高市演説を受けて〜危うい現状認識〜』という、極めてストレートな批判。
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表現: 首相の認識を**「前時代的」**と断じる、マーケットのプロとしての強い危機感。
3. 批判の核心:なぜ「円安で国内回帰」は起きないのか?
高市首相の「円安になれば企業が日本に戻ってくる」という主張に対し、リポートは以下の**「不都合な真実」**を突きつけています。
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「失敗の証明」済み: 2013年からのアベノミクスで大幅な円安が進んだ際、実際には企業の国内回帰は進まなかった。この「歴史的事実」を無視している。
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為替以外の決定打: 企業が工場を建てるかどうかは、単なる「為替レート」だけで決まらない。
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深刻な人手不足: 人がいない場所に工場は建てられない。
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重い税負担: 日本のビジネス環境自体の魅力不足。
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結論: 「円安=日本経済復活」というシナリオは、もはや現代のグローバル経済では通用しない古い理屈である。
4. 市場とSNSの反応:プロが感じた「危うさ」
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SNSの拡散: 「プロから見れば『素人』レベルの認識なのか」という驚きの声。
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著名人の反応: 与野党問わず、またIT企業の経営者からも「選挙期間中にここまで踏み込むのはよっぽどのこと」と注目。
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本質的な問題: 一国のリーダーが、アップデートされていない経済認識(OS)で政策を語ることへの市場の「拒絶反応」とも取れる。
動画の締め(オチ)の提案
「今回の騒動は、単なる失言問題ではありません。『昭和・平成の経済の常識』が、令和の現実(人手不足・構造的問題)に通用しなくなっていることを、日本を代表する銀行が公式に突きつけた、歴史的な出来事と言えるかもしれません。」

